• 阿明10
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MMSSTV源码软件,在Git上下载的开源,与大家共享研究,无线电图片传送。很好用的MMSSTV中文版 无线电发送图片,HM交流。
mmsstv-源码master.zip
内容介绍
「MMSSTVソフトウエア基本マニュアル」 初版 2001.02.08 Mako, JE3HHT 改定 2002.06.26 Mako, JE3HHT Ver1.01以降の情報は「バージョンアップ情報」に記載してあります。そちらも参照して下さい。 ========== ◎はじめに ==========  このプログラムはサウンドカードを使ったSSTV送受信ソフトウエアです。元々はPSK31用のサウンドカードのクロック較正用のユーティリティプログラムにするつもりだったのですが、途中から方針を変更してSSTVのプログラムになってしまいました。 私自身が少なくとも1度はこのプログラムで実際にQSOして実績を作ってからVer1.00としてリリースしようと考えていましたが、しばらく趣味の時間がとれなくなる可能性があり、また既にこのプログラムをお使いの方もおられるようですので、今回Ver1.00としてリリースすることにしました。 ======================== ◎アンインストールの方法 ======================== このプログラムはWindowsのレジストリを一切書き換えません。アンインストールする際は、MMSSTVをインストールしたフォルダを丸ごと削除すればOKです。 ========== ◎動作環境 ========== OS Windows95, 98, 98SE, ME WindowsNT, Windows2000 サウンドカード 16bit 11025Hz または 22050Hz ビデオアダプタ 256色以上(16bitまたは24bitカラーが望ましい) RAM 32MB以上 私が持っているPentium100MHzクラスのディスクトップパソコンでも何とか動作しましたが、できればCPUのクロックは早いほうがFBです。 MMSSTVの動作速度はビデオアダプタの性能に大きく依存しますので、例え同じCPUクロックのパソコンでもビデオカードが異なる場合は動作状況が違います。特に256色アダプタをお使いの場合は、パレット演算にCPU時間を消費する傾向がありますので、可能ならば16Bitまたは24Bitカラーを選択することをお勧めします。ビデオアダプタに256色をお使いの場合は、実現される色はそのアダプタのパレット演算能力に依存します。  動作が厳しい場合は以下の設定を行って下さい。 [オプションメニュー -> MMSSTV設定画面] ・「受信バッファ」をFILEまたはOFFにする ・サウンドカードのFIFOの数を増やす ・RxBPFをOFFにする ・TxBPFのチェックを外す [表示メニュー] ・WaterFallをOFFにする デフォルトではLoopbackはOFFに設定されています。もしこれを内部または外部に設定すると、送信時に受信動作も同時に行いますので、CPU負荷はそれだけ増大します。動作が厳しい場合は必ずLoopbackはOFFに設定して下さい。 --- 重要 ---  設定画面の「受信」ページの「受信バッファ」は傾き補正や位相ずれ補正を行った際に、受信中または直前に受信した画像を再表示させるのに使います。この領域には約270秒分のサウンドデータを記憶しており、RAMを選択している場合、物理メモリが少ないパソコンでは画像受信中にスワップが発生し、同期ズレを起こしてしまいますので、その場合はFILEまたはOFFを選択すると良いでしょう。 特にサンプリング周波数を高く設定している場合は、受信バッファはあなたの予想以上に大きなサイズになります。「自動傾き調整」を使わないのであれば、受信バッファをOFFにしても運用上の大きな不便はないと思います。 =========================== ◎サウンドカードとRigの接続 ===========================  PSK31やRTTYとまったく同じインターフェースが利用できます。 基本的にはサウンドカードのLine入力にRigのスピーカ出力を、またサウンドカードのOutputをRigのMicまたはData入力に接続します。この時、RigのDataまたはMicラインにはATTを入れてレベルを下げる事をお勧めします。ATTなしで接続した場合はRigのマイクゲインの調整がクリチカルで、送信電波の質も悪くなります。 サウンドカード RIG Line(or Mic) <---------------- Speaker Out Output ------ ATT -----> Rig Data or Mic *サウンドカードのMic入力に入れる場合は、ここにもATTを入れる方が良いでしょう。 ATTは次のような簡単な構成でOKです。 Output ------ R1 ------+---- Data/Mic | SoundCard側 R2 Rig側 | GND ----------------+---- GND Data R1 = 1K, R2 = 100 Mic R1 = 10K, R2 = 100 *上記の回路図には記載していませんが、回り込み防止のために適当なパスコンやフェライトビーズで処理する事をお勧めします。 *お使いになるRigによって抵抗値を若干調整する必要があるかも知れません。 *半固定で調整できるようにしておくとRigやソフトの組み合わせが変わっても、レベルを簡単に調整できるのでより便利だと思います。 ========= ◎PTT制御 ========= RigのMic入力にトーンを入れる場合は、Rig側にVOXが備わっていれば、とりあえずそれを使っても良いと思います(ただしメッセージボックスが表示された時にポーンという音が出て一瞬だけ送信状態になる可能性はあります。)。 RigのData入力にトーンを入れた場合はVOXが使用できませんので、PTT制御を行う必要が生じます。 MMSSTVはPTT制御として、RS232C回線のRTSまたはDTRを使用することができます。両方同じ論理でON/OFFしますのでいずれに接続してもOKです。 *PTT制御の回線はオプションメニューの設定画面の「送信」のところで設定します。ドロップリストではCOM1〜COM8しか選択できませんが、例えばキーボードからCOM9と入力して任意のポート名を設定する事もできます。 *「占有使用」のチェックを付けると、ポートはMMSSTVが占有し続けます。 *「RTS while Scan」のチェックを付けると、画像受信中(スキャン中)にもRTS信号をアクティブにします。また画像受信中はTxDをブレーク状態に保ちます。 PTT制御回路は例えば一つのトランジスタを使った次のような回路で構成できます。 (C)---+---- Rig PTT Com-DTR -- R1-+---+-(B)< | (RTS) | | (E) | D R2 | D | | | | Com-GND ------+---+------+----+---- Rig GND R1=4.7K, R2=47K D=1S1588, 1N914, 4148, etc... Tr=2SC1815, 2N2222, etc... Dsub(9pin) RTS(7), DTR(4), GND(5), TXD(3) Dsub(25pin) RTS(4), DTR(20), GND(7), TXD(2) *上記の回路図には記載していませんが、回り込み防止のために適当なパスコンやフェライトビーズで処理する事をお勧めします。  お使いのRigがRadio CommandによるPTT制御をサポートしている場合、DTR/RTSラインを使わずに、Radio Commandを使用してPTT制御を行うこともできます。この場合USBアダプタなどのDTR/RTS制御を持たないポートでもPTT制御を利用することができるようになります。詳細は「Radio Command」の項を参照して下さい。 ============== ◎SSTVのモード ==============  MMSSTVが準拠対応するSSTVモードは下記の通りです。 名称 時間(s) サイズ 方式 --------------------------------------------------- Robot B/W 8 8 160x120 モノトーン Robot B/W 12 12 160x120 モノトーン Robot 24 24 160x120 色差 Robot 36 36 320x240 色差 Robot 72 72 320x240 色差 AVT 90 90 320x240 RGB(同期パルスなし) Scottie 1 110 320x256 RGB Scottie 2 71 320x256 RGB Scottie DX 269 320x256 RGB Martin 1 114 320x256 RGB Martin 2 58 320x256 RGB SC2-180 182 320x256 RGB SC2-120 122 320x256 RGB SC2-60 62 320x256 RGB PD50 50 320x256 色差 PD90 90 320x256 色差 PD120 126 640x496 色差 PD160 161 512x400 色差 PD180 187 640x496 色差 PD240 248 640x496 色差 PD290 289 800x616 色差 P3 203 640x496 RGB P5 305 640x496 RGB P7 406 640x496 RGB * 日本では私が観察した限り、ほとんどすべての信号が「Scottie 1」です。 * USでは「Scottie 1」と「Scottie 2」が多く使われているようです。 * EUでは「Martin 1」と「Martin 2」が多く使われているようです。 また以下のモードは現在実験中です。 MP73 73 320x256 色差 MP115 115 320x256 色差 MP140 140 320x256 色差 MP175 175 320x256 色差 MR73 73 320x256 色差 MR90 90 320x256 色差 MR115 115 320x256 色差 MR140 140 320x256 色差 MR175 175 320x256 色差 ML180 180 640x496 色差 ML240 240 640x496 色差 ML280 280 640x496 色差 ML320 320 640x496 色差 MPモード  PDモードと同じ方式の色差方式のモードで、20mでのマルチパス/ジッタ対策のために設けました。ピクセル当たりのスキャン時間は同一伝送時間の他のモードよりも長いですが、垂直方向の色情報が圧縮されています。 MR/MLモード  Robot24/72モードと同じ方式の色差方式のモードで、比較的良好なCondx下で見た目の解像度を得るのが狙いです。水平方向の色情報が圧縮されています。  いずれも方式は新しいものではありませんが、適当な伝送時間と画像サイズを作成しました。新しい試みとして、VIS信号を16ビットに拡張してあります。 これらのフォーマットの詳細は付属の「mode.txt」を参照して下さい。 ================== ◎SSTVの呼出周波数 ==================  日本では7033(LSB)が良く使われているようです。国際的には下記の周波数
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